2008年6月26日(木)、第45回全学研修会が行われました。

講師は、映画監督の千葉茂樹先生。
「一人から始まる、地球家族」をテーマに、映像を通して、命の重み、絆、
人間の成熟の過程についてのお話は心に響きました。
多様性を認めること、貢献することは、人が成熟するために必要なこと。
ヒューマニズム(割が合わないことでも、信念を原動力に自ら行動すること)の大切さ。
さらに、幸せには「与えられる幸せ」「自分でできる幸せ」「与える幸せ」の
3つの形があるということ。
「悩む力」は、信念を貫く生き方、人の成熟に必要だというお話でした。
講師は、映画監督の千葉茂樹先生。
「一人から始まる、地球家族」をテーマに、映像を通して、命の重み、絆、
人間の成熟の過程についてのお話は心に響きました。
多様性を認めること、貢献することは、人が成熟するために必要なこと。
ヒューマニズム(割が合わないことでも、信念を原動力に自ら行動すること)の大切さ。
さらに、幸せには「与えられる幸せ」「自分でできる幸せ」「与える幸せ」の
3つの形があるということ。
「悩む力」は、信念を貫く生き方、人の成熟に必要だというお話でした。
講師紹介:千葉茂樹氏。日本映画学校理事・副学長、SIGNIS JAPAN会長。シナリオ作家、映画監督。