今日は悪天候のなかでしたが、臨時のオープンキャンパスが行われました。
子ども学科の鷲岳です。

はじめに辻学長から、本学の説明があり

泉谷先生から、日程や受験に関する説明のあと、

各専攻ごとに模擬授業が実施されました。
子ども学科では、今日は先生が講義をするのではなく、短大で二年間学んできた学生さんたちがどのくらいできるものかを体験していただくために、
学生さんたちが受験生の方やその保護者の方を子どもに見立てての模擬保育
という企画でした。
手遊びの導入から、保育テーマにあわせた絵本の読み聞かせ、そして製作へと移っていきました。

行ったのは、節分もちかいということで、おにのお面と、ペットボトルとトイレットペーパーの芯を使った金棒作りでした。
短い時間でしたが手際よく模擬保育は進んでいましたね。
最後は、みんなで「自分のなかのおに」に
「おにわーそと!」

と元気よく掛け声をかけて終了
なかなかたいしたものでしたよ~
明の星の講義の中にはこうした模擬保育をとりいれたものがいくつもあります。
最初は恥ずかしかったりするものですが、実際の保育現場ではそんなことは言っていられません。
実際に役に立つことが必要なんですね。
今回担当してくれた二年生もきっとすばらしい保育者になっていくことと思います。
きてくださった生徒のみなさん、保護者のみな様ももお疲れ様でした。
ぜひ明の星でまたお会いしましょう。
子ども学科の鷲岳です。
はじめに辻学長から、本学の説明があり
泉谷先生から、日程や受験に関する説明のあと、
各専攻ごとに模擬授業が実施されました。
子ども学科では、今日は先生が講義をするのではなく、短大で二年間学んできた学生さんたちがどのくらいできるものかを体験していただくために、
学生さんたちが受験生の方やその保護者の方を子どもに見立てての模擬保育
という企画でした。
手遊びの導入から、保育テーマにあわせた絵本の読み聞かせ、そして製作へと移っていきました。
行ったのは、節分もちかいということで、おにのお面と、ペットボトルとトイレットペーパーの芯を使った金棒作りでした。
短い時間でしたが手際よく模擬保育は進んでいましたね。
最後は、みんなで「自分のなかのおに」に
「おにわーそと!」
と元気よく掛け声をかけて終了

なかなかたいしたものでしたよ~
明の星の講義の中にはこうした模擬保育をとりいれたものがいくつもあります。
最初は恥ずかしかったりするものですが、実際の保育現場ではそんなことは言っていられません。
実際に役に立つことが必要なんですね。
今回担当してくれた二年生もきっとすばらしい保育者になっていくことと思います。
きてくださった生徒のみなさん、保護者のみな様ももお疲れ様でした。
ぜひ明の星でまたお会いしましょう。