6月20日(土)のRABニュース、6月22日(月)の東奥日報(朝刊)に、週末の子ども学科のイベントの内容が掲載されました。![]()
今回の趣旨は、「幼稚園」「保育園」「保護者」「養成校(これからの保育者を育てる)」という「子どもたちをとりまくみんな」が集まって、これからの幼児保育を考える、という点にあります。![]()
実は、そうした当たり前のように思われる取り組みが、これまでなかなか実施されずにいました。![]()
東奥日報では、「幼児教育の在り方探る」という見出しで、イベントの概要が掲載されていますので是非ご覧ください。![]()
ここからは余談になりますが...
2日間のイベントを支えてくれた学生のボランティアサークルのメンバーです。
このサークル「ほいっぽ」という名称で、学生たちが考えたのですが、
「保育の道を一歩一歩」という想いが込められています。
こちらは「受付」のメンバー。![]()
こちらは講師の秦野先生と感激の記念撮影!![]()
学生たちはお手伝いも大変よく働いてくれましたが、それ以上に研修に参加しながらよく学んでいました。
そして、こちらは、懐かしい再会の卒業生のみなさん。
卒業してまだ1年目ですが、それぞれ保育園や幼稚園で保育者として充実している様子で頼もしく思いました。![]()
学科長の坂本先生と、微笑ましい1枚です。
(泉谷)