卒業生の足あと

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こんにちは。
子ども学科の鷲岳です。

しばらくブログのほうをお留守にしておりました

といいますのも、ここ数週間、県内各所を飛び回っております。

先日は、1日に岩木、弘前、十和田で3つの講演をさせていただいたのですが、
そのひとつひとつは私にとってもとてもよい出会いの機会でした。

厚生会の東北大会で柔軟な発想をしてくださった参加者の先生方、家族支援にどのように取り組むかを真剣に話し合っていただいた弘前地区の高校養護教諭部会の先生方、そして夕方から遅くまで楽しく参加してくださった十和田の深持保育園の先生方と保護者のみなさま、お疲れ様でした&またお会いできる日を楽しみにしております。

「またお会いできる日を」
ということで言うと、明の星の卒業生のみなさんはよく学校を訪ねてきてくれます。
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駒井さんはずいぶん前のお写真になってしまいました
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先日、濱館さんもお休みを利用して遊びに来てくれました。

今年度文科省に採択された学生支援プログラムは、卒業生の卒後教育のプログラムも含んでいます。

学生祭のときに開催される

「第2回 子どもたちのこれからをみんなで考える会」

の藤森平司先生とA.ウイッキー先生の講演もその一環となっています。

二年前までの卒業生の方には案内はがきを送付していますが、一部あて先不明で戻ってきているものもありましたので、ネットワークを使ってそれぞれ声を掛け合っていただければと思います。

参加は地域のかたや、一般の方はもちろん、いつの卒業生の方でも大歓迎です。

卒業生のみなさんは、ぜひ、ときどきは母校に戻って自分の足あとをたどってみてください。