12月22日(火)、学友会執行部主催による「クリスマス・ミサ」が行われました。
ミサを上げてくださるのは、フォレ・エノ神父様。
そして、介添え役の1年生の男子学生、とても似合っていました。![]()
会場は、ジムナーズ。馬小屋(クレッシュ)ともみの木の飾り。
祭壇には学生の皆さんへの祝福のクッキーが置かれています。![]()
執行部の委員長が、クリスマスを祝うことの意味について語りました。![]()
馬小屋に一足早く誕生したキリスト様に、花束と祈りのメッセージを捧げます。
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そして、ミサには音楽が欠かせません。
現代介護福祉学科の音楽療法を勉強している皆さんが聖歌を歌い、![]()
そして、メンデルスゾーンのアヴェ・マリアを歌いました。
素晴らしい歌声と美しい調べに、心が洗われるような時が流れます。
指揮は、県褒賞を受賞された小倉先生です。![]()
そしてアンダーソンのそりすべりを演奏し、トナカイの鈴の音が響き渡る中、耳で楽しむクリスマスの風景が描かれます。
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ミサの最後はエノ神父様お得意のサプライズ。今年のマジックも歓声に包まれました。
今日で、学生の皆さんは年内終了となります。
よいクリスマスと、楽しいお正月をお迎えください。
新たな年が、皆さんにとって幸せな一年となりますように。
(泉谷)