(棟方)
☆教職員の紹介の最近のブログ記事
前回の事務室紹介に続き、企画総務課・学生寮・警備員の方々を紹介します。
(棟方)
快適な学生生活を送ることができるように、一丸となりバックアップしてくれています。
学生の皆さんにとって頼れるお父さん、お母さん的存在です。
(棟方)
今日は事務の方々を紹介しましょう。
介護棟1階の事務室には、企画総務課、教学就職課、入試広報課があります。
窓口・カウンターの受付時間は月~金 午前8時30分~午後5時となります。
【企画総務】
授業料や必要納付金・学内外施設借用に関すること・年間行事などに関することを担当します。
【教学就職課】
時間割り・履修・奨学金・試験・証明書・アルバイト・学生通則などに関することを主に担当します。
【入試広報課】
合格通知・入学手続き・ガイダンス・学校案内・オープンキャンパスなどに関することを担当します。
【図書館】
開館時間:午前8時30分~午後6時30分
読めば知層になります。図書館をどうぞご利用ください。
学生生活の疑問点はまず1階に行って聞きましょう。
みなさん、優しく丁寧に教えてくれます。その心強いスタッフの皆さんの紹介をします。
皆さん、よろしくお願いします!みなさん、優しく丁寧に教えてくれます。その心強いスタッフの皆さんの紹介をします。
(棟方)
学科長
丸本富勝先生

本年度4月より本学に着任しました。
「介護福祉学科では介護についての視点や根拠に基づいた介護をとおして科学的介護を目指したい」
好きなことは知的障がい者のボランティアです。趣味は家庭菜園での無農薬野菜作りでメインはトマト、ラディシュ、しそ、枝豆等です。」担当科目は介護の「基本Ⅰ」・「障がい者の基礎理解」・「高齢者と障がい社の福祉」・「介護実習指導」などです。
本年度4月から本学に着任しました。
「春爛漫の京都からやってきました。青森は初めてです。また冬に逆戻りした感じですが、春を2回楽しめるんだと思って皆さんと一緒にがんばりたいと思います。
趣味は読書、釣り、アウトドア活動、ジョギング、サイクリング、水泳等、身体を動かすことが大好きです。青森の印象はスーパーや街中で出会う人々が、とても気さくで親切だなーと思いました。海や山などの自然が身近にあっていいですね。」
担当は「情報リテラシィー」「キリスト教と世界観」「課題研究」「フレッシュマンゼミ」などです
「どんなに辛くても「夢」を忘れないようにしましょう!
趣味:子どもと一緒に運動やゲーム等で遊ぶこと。プチ家族旅行(でも、これって趣味といえるかな
ぁ!?)」
担当は「機能和声」「伴奏法」「コード理論」「昭和音楽史」などです。
「口調と動きは体育会系ですが、休みの日は完璧なインドア派。
緊張とリラックス・・・バランスよく過ごしましょう」
担当は「音楽療法概論」「手作り楽器演習」「音楽療法レパートリー論」などです。
「一人では限界のあることも仲間と一緒だと可能性は大きく広がります。大学生活ではそんな仲間との新しい出会いが待っていますよ
私は大学の仕事と共に無形文化財「津軽箏都田流」の技芸保持者として演奏活動と楽曲研究をしています。青森の文化について語り合えたら嬉しいですね。」
担当は「こころとからだのしくみ」「生活維持のためのからだのしくみ」「課題研究」「地位ボランティアワーク」「フレッシュマンゼミ」などです。
昨年秋に女の子を出産し只今産休中です。後期より職場復帰をします。ひまわりのような明るいオーラを放ちみんなを心から元気にしてくれる先生です。担当は「現代社会とくらし」「社会福祉援助技術」「介護援助論」「介護福祉総論」などを担当します。
以前放映されていた西松屋のうさぎのようにいつも学校中をドタバタと動き回っています。
今、夢中になっていることはヨガです。早く逆立ちのポーズが取れるようになりたいのですが、道のりはまだまだ先のようです。大好きなものは生クリームとチョコレートです。ダイエットを気にしながら毎日食べています。
担当科目は「コミュニケーション」「介護実習指導」「「営みのための介護」などです。
(棟方)
(棟方)
大学の先生というといろいろなイメージがあるかと思います。
最近ではテレビなどにも積極的に出られる先生方もいますので、お堅いイメージというのはそれほどないかとおもいますが、明の星短期短期大学の雰囲気というのは、またまったくユニークなもののような気がします。
というのも、こんな会があったりします。
「おとこの会」

(なんでも、もともとは男性の先生方は大学の中で少数だった時代があったようで、男性陣がちまちまとあつまってのんでいたというのが由来らしい・・・)
現在も、学科や教員と事務方とか非常勤とか関係なくあつまってみんなで日々のねぎらいをする会となっています。
また、「おとこの会」とはいうものの、女性の先生も参加されることもあり、単なる飲み会の口実になっているところもあるようなないような
小学校や中学校、高校などでは、今ちょうど網子別れの会のシーズンではないでしょうか。
私は青森に来て初めて「網子別れ(あごわかれ)」というのを知りましたが、なかなか味な会だと思っています。
大学の先生方の中でこういう会があるというのはちょっとめずらしいかもしれませんね。
そういえば、先日、都内でおこなわれた保育士養成協議会の会場には、全国からたくさんの先生が集まっておりました。
私の参加したグループワークの組の先生方は、富山県、東京都、長崎県、
そして沖縄県の人

でした。
卒業生の方には懐かしい方かと思います。
ぜんぜん変わっておりませんでしたよ。
ご一緒した坂本先生と上原先生、その同僚の方、大学院時代の同期の方とお昼をともにしました。
学生さんがたがお休みの期間ですが、先生方も日々学習です。
(鷲岳)
最近ではテレビなどにも積極的に出られる先生方もいますので、お堅いイメージというのはそれほどないかとおもいますが、明の星短期短期大学の雰囲気というのは、またまったくユニークなもののような気がします。
というのも、こんな会があったりします。
「おとこの会」

(なんでも、もともとは男性の先生方は大学の中で少数だった時代があったようで、男性陣がちまちまとあつまってのんでいたというのが由来らしい・・・)
現在も、学科や教員と事務方とか非常勤とか関係なくあつまってみんなで日々のねぎらいをする会となっています。
また、「おとこの会」とはいうものの、女性の先生も参加されることもあり、単なる飲み会の口実になっているところもあるようなないような

小学校や中学校、高校などでは、今ちょうど網子別れの会のシーズンではないでしょうか。
私は青森に来て初めて「網子別れ(あごわかれ)」というのを知りましたが、なかなか味な会だと思っています。
大学の先生方の中でこういう会があるというのはちょっとめずらしいかもしれませんね。
そういえば、先日、都内でおこなわれた保育士養成協議会の会場には、全国からたくさんの先生が集まっておりました。
私の参加したグループワークの組の先生方は、富山県、東京都、長崎県、
そして沖縄県の人

でした。
卒業生の方には懐かしい方かと思います。
ぜんぜん変わっておりませんでしたよ。
ご一緒した坂本先生と上原先生、その同僚の方、大学院時代の同期の方とお昼をともにしました。
学生さんがたがお休みの期間ですが、先生方も日々学習です。
(鷲岳)
8/28(土)、浪打小学校で行われた放課後子ども教室では、親子で楽しめるレクリエーションの講座を木村博子先生が担当されました。![]()
青森明の星短期大学では、地域の保育園や幼稚園への発達相談、子どもたちへの英語活動の支援の他、生涯学習センターとは別に、様々な出張講座を行っています。![]()
浪打小学校へは、子ども学科では英語の授業で、また現代介護福祉学科では音楽療法のセッション等で学生たちも交流しています。
前回の三上ゆかり先生の音楽講座に引き続き、今回は木村先生が子どもたちと楽しいレクリエーション!![]()
楽しいゲームに大興奮の子どもたちでした。![]()
レクリエーション・インストラクターの資格に関する授業を担当されている木村先生。
日頃は短大生とレクリエーションの授業をしていますが、小学生ならではのノリノリな反応を楽しまれたようでした。![]()
青森明の星短期大学では、レクリエーション・インストラクターの資格を取得することができます。
子ども学科でも、また現代介護福祉学科でも、実習や現場に出た時にそれぞれの資格をさらに実用的に活かすことができるので、人気のある資格の一つです。
(泉谷)
前期の授業もそろそろ終わりです。
今回は、
音楽保健福祉専攻2年生の授業「手作り楽器演習」で作った楽器を紹介したいと思います。
身近にあるものを利用して、さまざまな楽器を作りました。
たたく楽器
振って使う楽器
弦楽器

レインスティック
立てると雨の音が
etc. 

ラップの芯、ペットボトル、空き缶、木片など、いろんな材料が、身の回りにたくさんありました。
蟹さんのシェーカー
小さな木の枝で木琴
紙皿でカスタネット

最後の授業では、それぞれが作ったものを紹介しながら音を出してみました。
いろんなアイディアで、さまざまな楽器ができますね
溝を作ってギロ
たたくと水の音が
みんなで演奏

毎回、頭をひねりながら工夫をし、ヒントを出し合いながら・・・という授業でした。 (三上ゆ)
今回は、
音楽保健福祉専攻2年生の授業「手作り楽器演習」で作った楽器を紹介したいと思います。
身近にあるものを利用して、さまざまな楽器を作りました。
たたく楽器
振って使う楽器
弦楽器
レインスティック
立てると雨の音が
etc. 
ラップの芯、ペットボトル、空き缶、木片など、いろんな材料が、身の回りにたくさんありました。
蟹さんのシェーカー
小さな木の枝で木琴
紙皿でカスタネット
最後の授業では、それぞれが作ったものを紹介しながら音を出してみました。
いろんなアイディアで、さまざまな楽器ができますね

溝を作ってギロ
たたくと水の音が
みんなで演奏
毎回、頭をひねりながら工夫をし、ヒントを出し合いながら・・・という授業でした。 (三上ゆ)
私は、東京の音楽大学の声楽学科を卒業しました。
最初は子ども学科(旧幼児保育学科)の専任として「声楽」「表現研究
(オペレッタ)」「保育内容研究表現」など担当しておりました。
(オペレッタ)」「保育内容研究表現」など担当しておりました。
1997年に日本ネイチャーゲーム協会公認指導員資格、1998年に日本レク
リエーション協会公認インストラクター資格を取得し、さらに2006年に
障害者(児)や高齢者の為の福祉レクリエーションワーカーの資格も取得
したことから、レクリエーションの授業も担当するようになりました。
現在は、現代介護福祉学科に所属するかたわら、子ども学科の授業も
これまでと変わらず担当しています。
子ども学科の表現研究発表会では、2年生の学生たちと舞台作りのために
関わりも深い毎日です。
現代介護福祉学科の課題研究発表会では、学生と一緒に研究をしていますが、
最近では歳のせいか!?学生の名前を全員覚えるのにかなり苦労していますが、
非常に楽しい毎日を過ごしております。(時々名前を間違ってごめんなさーい!)
高校生の皆さん、オープンキャンパスにいらしたら、一緒にレクリエーションで楽しみましょう!
佐藤康子です。

すでに60歳を越えているのですが、「若いですね」「元気ですね」「50代?」とよく言われます。
どうも、声が大きいのと、よく笑うのがその理由らしいのです。
マイクが用意されている場合でも使うことはありません。
「ふふふふふ」と笑うと、学生も「ふふふ」と笑います。
おかしい笑い方だと思うらしいのです。
まぶしく見える20歳前後の若者たちと楽しい日々を過ごしています。
すでに60歳を越えているのですが、「若いですね」「元気ですね」「50代?」とよく言われます。
どうも、声が大きいのと、よく笑うのがその理由らしいのです。
マイクが用意されている場合でも使うことはありません。
「ふふふふふ」と笑うと、学生も「ふふふ」と笑います。
おかしい笑い方だと思うらしいのです。
まぶしく見える20歳前後の若者たちと楽しい日々を過ごしています。