音楽のはなしの最近のブログ記事

手作り楽器を紹介します

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前期の授業もそろそろ終わりです。

今回は、
音楽保健福祉専攻2年生の授業「手作り楽器演習」で作った楽器を紹介したいと思います。

身近にあるものを利用して、さまざまな楽器を作りました。

    たたく楽器            振って使う楽器         弦楽器
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 レインスティック           立てると雨の音が         etc. 
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 ラップの芯、ペットボトル、空き缶、木片など、いろんな材料が、身の回りにたくさんありました。
  蟹さんのシェーカー       小さな木の枝で木琴       紙皿でカスタネット kani 013.jpg eda 020.jpg kasuta 027.jpg

最後の授業では、それぞれが作ったものを紹介しながら音を出してみました。
いろんなアイディアで、さまざまな楽器ができますね

          溝を作ってギロ         たたくと水の音が       みんなで演奏
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毎回、頭をひねりながら工夫をし、ヒントを出し合いながら・・・という授業でした。 (三上ゆ)

音楽で高齢者と交流

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みなさん、こんにちは! 暑い日が続きますね。

今日は、音楽療法を勉強している学生が定期的に行なっている、

音楽ボランティア活動 を紹介します。

今回は、現代介護福祉学科 音楽保健福祉専攻の2名の活動の様子です。
これまでに数多く体験してきたので、随分慣れてきました。

 幸せなら手を~             軽く柔軟体操
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 夏の風物詩、蛍の話題です。    輪唱に挑戦。 ほ・ほ・ほたるこい~
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会話もスムーズになりました。      終わりは  夕焼けこやけで~
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これからの音楽療法実習本番に向けて、真剣に取り組んでいます。

自分たちでプログラムを考え、進行できるようになりました。

  継続は力なり!  ですね。           (三上ゆ)

試験期間とその合間

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短期大学の学生生活はさまざまなことがぎゅっと凝縮されています。

四年制大学には四年制大学なりののんびりした空気感があるものですが、短期大学には短期大学なりのよさがあると思っています。

さて、学生さんたちはこれから七月末まで試験期間になります。

私の研究室前にも普段はないこんなものが。
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成績評価等はもちろん客観的、公平に行います。

不在時にも学生さんたちは結構研究室に来て調べ物をしていたり、ジェンガをやったり、お茶を飲みながらお話していたりということもあるのですが、この期間ばかりは例外です

・・・と
この文言を知ってか知らずか。

つい先ほどのお昼休みのこと。

「先生、ここで誕生日やってもいいですか
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まあ、在室しているしよいかと思案している間に、

研究室か満員になりました
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試験期間中にも友達の誕生日を大事にするあたりは立派

学内のあちこちで、こんなことが結構あるのだろうと思います。

もちろん試験もちゃんとがんばってくださいよ

今年度より7月と9月にピアノ講習会(受講料無料)を実施しています。

7月は17(土)、18(日)、19日(月・祝日)の3日間行いました。

講習会は、3日間のうち1日だけ、あるいは3日連続でも、希望により自由に参加することができます。

Aコースの内容は子ども学科主催、「保育士、幼稚園教諭を目指す方」を対象にした初心者向けのプログラム

・子どもの歌にチャレンジ
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・子どもの歌の弾き歌い

・いろいろな楽器でアンサンブル
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・手遊び、指あそびの体験
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・ピアノの小品にチャレンジ
・ピアノグループ・レッスンを体験しよう
・リトミックを体験しよう

Bコースの内容は現代介護福祉学科主催、「音楽療法士等の音楽を生かした仕事に就きたい方」のプログラム

・音楽学習のための基礎知識
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・ソルフェージュ(リズムトレーニング、音の響きの聴き分け等)
・発声法の基本とアンサンブル
・ピアノ個人指導

ピアノ講習会の各コースの内容は、子ども学科では保育コース、現代介護福祉学科では音楽コースで主に学習できる内容となっています。

それぞれのコースとも、受講生同士が親しくなり、楽しい雰囲気の中で第1回のピアノ講習会を終えることが出来ました。


市内はもちろん、市外、県外(秋田や岩手等)から参加してくださった高校生の皆さん、ありがとうございました。

さて、第2弾のピアノ講習会は、9月11(土)、12(日)に開催します。

なお、ピアノ講習会に参加された方で希望する方には、「ピアノレッスン」が受けられる特典(無料!)がつきます。月に1回のペースで最大5回まで受けることができます。


是非、この機会に友だちと誘い合わせてご参加ください!
(泉谷)

学外での取り組み

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青森明の星短期大学では、学生ボランティアをはじめとして、さまざまなボランティア活動をおこなっています。

子ども学科では、文部科学省学生支援プログラムによる「継続ボランティア活動」(保育現場などに実習以外の時間帯において長期間の職場体験、準職員体験をすることによって、卒業後の専門的職業活動にスムーズに移行できるためのもの)や、現代介護福祉学科も現場ボランティアや音楽療法ボランティアなどを実施しています。

また、「地域ボランティアワーク」という共通科目は、必修単位として位置づけられており、卒業後は地域で活躍する専門職になること以前に、まずは地域の一員としての活動に取り組む時間が設定されています。

教職員も出前講座(生涯学習センターのページをご覧ください)をはじめ、地域交流推進室の設置や、学生支援プログラムの巡回保育支援(保育相談・子ども英語・音楽活動)など、研究、教育はもちろん地域での活動を重視ています。

さて、そんな折、わたくしもあちこちと出かけております。

その中でもつがる市の木造中学校は、私が青森で活動するようになってから、もう6年もお世話になっている中学校です
昨年、校舎も新しくなりまだ新築の香りのする綺麗な学校です。


子育て教室や家庭教育学級、母親委員会などさまざまなところでもおせわになっております。

昨年もご紹介させていただいたのですが、教頭先生が写真をくださったのでせっかくですのでぜひご紹介を。

以前から感じることは、つがる市というところは「子育て」に関してとても熱心な地域です。

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「学習」に熱心な地域というのは結構あるのですが、「子どもをそだてる」ということそのものにも関心の高いように感じます。
そんなこともあって、先生方はじめお母さん方も忙しい中だとおもいますが、大変熱心に参加してくださいます
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まるで大学の講義ような風景ですが、お母さんと先生方です
校舎もすてきですよね

内容は、家庭でよく交わされる会話を分析しながら、子どもの問題への対応を探るという難しい内容だったので時間いっぱいいっぱいの内容でしたが、とても積極的な参加をしていただきました

今年はちょっと訪問回数が減ってしまいましたが、気楽にお話いただければと思います。
今後ともよろしくお願いします

さて来週は、火曜日はプリズムクラブのみなさん、水曜夜は久栗坂小学校の保護者のみなさん、金曜日夜は十和田市の深持保育園の保護者のみなさん、土曜日夜は弘前聖愛高校の保護者のみなさんとお目にかかります

第一回オープンキャンパス

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6月19日に第一回のオープンキャンパスがおこなわれました。

当日は、ちょっと暑いくらいの晴天。 

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まず本学学長 辻昭子からの挨拶と本学の特徴などについての説明がありました。

その後、学科に分かれての入試案内や諸資格等についての説明があり、模擬授業が実施されました。

子ども学科は福士先生
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現代介護福祉学科は福島先生
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各学科の先生方の著書や教材なども展示され、講義の合間に希望者の方にいくつか差し上げたものもありました。
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模擬授業の担当は、

子ども学科 鷲岳
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子ども学科 佐藤康子先生
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子ども学科 成田先生
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現代介護福祉学科 福島先生
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現代介護福祉学科の棟方先生
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現代介護福祉学科の笹森先生でした。
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ドリンクタイムや個別相談、学内見学、寮見学など盛りだくさんの内容でした。
県内外からたくさんの参加をいただきました。ありがとうございました。

本学は昨年度から文科省の学生支援プログラムに採択されました。
また今年度は同省の子ども英語、音楽、児童心理領域の科学研究助成に3件の申請が採択されるなど、地域の短期大学として、また専門職を育てる学びの場としてますます貢献していきたいと思います。

リピーターの方はもちろん、関心のある皆さんの次回の参加をこころよりお待ちしております

ご質問にお答え致します

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 5月29日(土)夕方から30日(日)にかけて、音楽保健福祉専攻1期生、別名「一致団結軍団」のメンバーが学校に忍び込んだようです。本日、5月31日(月)朝、研究室扉のノブに何やら怪しい袋が、そして、扉下からスルーしたと思われるペーパーが研究室内に無造作に置かれていました。

 その中に幾つか質問が書かれており、『ブログにて回答しろ!』 とのことでしたのでそうさせて頂きます。
 
 あくまで私の個人的な考え方であることを申し添えておきます。あしからず。
 
 
Q1:1日30分から1時間の練習でラフマニノフを弾けるようにするための良い練習方法は?。

A1:上達する速度は、練習時間に比例することは確かですが、どうしても満足のいく練習時間がとれない場合は、まず、気持ちを焦らせないこと。「自分にはこの位できるはずだ!」という思い込みがブレーキをかけます。30分程度の練習でも、そこで確実に何かをつかみ、未来へ繋げていくこと。ウサギと亀の亀で行きましょう。問題は「確実に何かをつかむこと」です。ほんの少しでも新しい発見をし、そして、過去の自分より成長したな、と感じたら自分を褒めてあげましょう。その積み重ねです。
 

Q2:即興演奏は頭に浮かんだフレーズを演奏するものですか? それとも、指の向くままに演奏するものですか?

A2:ある程度プランを立てて演奏するのも、指の向くまま、行き当たりばったりで演奏するのもどちらも即興演奏であると言えます。ただ、行き当たりばったりだと、ただのメチャクチャになる可能性があるので、やはり何らかのイメージなり構造上のプランを考えるべきではないかと私は思います。
 偉大な作曲家は即興演奏家でもあります。即興演奏を通して楽譜作りをしていきますので、作曲の仕方を見てみるとそのプロセスが分かります。
 例えば、リストの「ラ・カンパネラ」は、とりあえず“レ”を何度か鳴らします。次の動きをどうしようかあ、と考えている瞬間です。次は、そこから音階を順番に下がる動きをします。“ファ”まで下がったら少し上昇して、今度はズドンと落ちてまた音階で下降。そのうち元の高さに戻ってまた同じようなことを繰り返す。こんな感じです。
 別の例ですが、ベートーヴェンの運命交響曲では、とりあえず主和音の構成音のうち2音を使って「・ソソソミー」と鳴らします。次はそれを少し下にずらして「・ファファファレー」と鳴らします。もう一度このパターンで「・ミミミドー」とやるとこれで音楽が終ってしまいますので、次からはリズムは継承し形は別になります。
 
 こんな感じで、まずシンプルな何かがあって、それをある程度繰り返し(2回の繰り返しが多いです)た後、元の形の一部を変化させた新しい形が出てきます。それをある程度繰り返した後、更にその一部を変化させた新しい形を登場させます。それをある程度繰り返した後、・・・。以下同様です。テンポの変化、調の変化も加えていきます。
 
 即興するときもこのように「形」を考えながら楽しむと良いかも知れませんね。
 
 先日、ガラクタ楽器演奏家の山口とも氏の演奏を聴いてきました。 仲間2人と共に3人での演奏だったので、どの時点で何をするか、という約束事はあったかと思いますが、そのほとんどは即興のようでした。次にどうなるのだろう、と期待しながら聴いていたら時間があっという間に過ぎ去ってしまいました。即興って楽しいですね。
 
 おしゃべりするのと論文書くのと楽しいのはどっちですか? 
 
 音楽でおしゃべりしましょう。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆
 
 以前よりパワーアップしたガトー・カレンダー  ありがとうございました。
  そのお礼も兼ねて長々とブログしました。

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見ていますか? 
引きこもっていないのに、引きこもり担当のN.O.さん

《笹森》



 
 

ギターLIVEのお知らせ

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子ども学科の選択器楽の授業でお世話になっている、ギターのたいぞう先生(佐々木泰三)のライブのお知らせです。
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日時:2010年5月29日(土) 18:30~
場所:Vege Cafe ちゃまま ℡ 017-732-5206
ちゃままホームページ http://buket.ciao.jp/chamama/home/ (詳細はこちらからもご覧になれます)

青森明の星短期大学の子ども学科では、ピアノの他にギターを履修することができます。
(※注:1年次後期に器楽Ⅱのクラスが上級クラスに在籍している方が対象となります。やはりピアノは基本ですので...)

たいぞう先生のやわらかな歌声とたいぞう先生のステキな人柄と一心同体のギターから奏でられる音楽は、心に響き、またとても癒されます。

日頃、ギターを受講している学生たちが、たいぞう先生との授業を心から楽しみ、先生の演奏にあこがれをもって音楽の授業を受けている姿は、いいものだなぁと思います。

音楽は心が通うコミュニケーション!

生のライブで音楽をぜひ楽しんでみませんか?
(泉谷)

ス・テ・キ 青森

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 5月4~5日、青森市内の大学生が企画したイベント「ス・テ・キ青森」が、さくら野デパート4階で開催されました。学生達が連絡を取り合い、主体的に計画したものです。展示や体験コーナー、ダンスなど、大学生が様々な計画をして参加していました。
 本学からは、現代介護福祉学科音楽保健福祉専攻2年生10名が、5日にミニコンサートで参加しました。30分のプログラムを午前と午後の2回行い、盛り上がりを見せてくれました。

メニュー
午前                    午後
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ミュージックベルでの演奏です。
  
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「さくら」    トーンチャイムで会場の皆さんと一緒に演奏しました。
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「青い森のメッセージ」 手話付きで歌いました。
  
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フルート2重奏で ディズニーを。 最後は「天使にラブソング」より。ノリノリで  
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放課後の練習、他大学学生との打ち合わせなど、忙しかったはずです。
本当にお疲れ様でした。

音楽は、やはり人を惹きつけます。
通りすがりの方々も立ち止まって聴いてくれてました。

連休最終日、頑張ったみんなに拍手です。

                             三上(ゆ)

在学生の活躍

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子ども学科の1年生、高橋貴彦くんが岩手日報(2010年4月14日付)に掲載されました。

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高橋くんは盛岡市出身、2010年3月に開かれた「第8回ローランドファンタスティック・ピアノコンクール 決勝大会」(課題曲部門、中高生の部)で審査員特別賞を受賞しました。

皆さん驚かれると思いますが、高橋くんはピアノを独学で習得し、力試しのつもりでコンクールに挑戦、2年前に電子ピアノを購入し、独自に練習を続けてきました。

審査員特別賞とは「キラリと光る演奏で会場を魅了した人」に贈られる賞。


将来は保育士を目指し、「音楽の楽しさを子どもたちに伝えていきたい」と夢を語る高橋くん。

今年度の本学の学校案内のパンフレットの表紙でも、その高橋くんの「笑顔」に会えますよ。

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本学のキャッチフレーズは、まさに「笑顔にあえる 笑顔になれる 明の星」。

在学生の皆さんが自己実現に向けて「笑顔になれる」活気のある学生生活をサポートしていきたいですね。
(泉谷)