☆入試案内の最近のブログ記事

第一回オープンキャンパス

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6月19日に第一回のオープンキャンパスがおこなわれました。

当日は、ちょっと暑いくらいの晴天。 

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まず本学学長 辻昭子からの挨拶と本学の特徴などについての説明がありました。

その後、学科に分かれての入試案内や諸資格等についての説明があり、模擬授業が実施されました。

子ども学科は福士先生
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現代介護福祉学科は福島先生
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各学科の先生方の著書や教材なども展示され、講義の合間に希望者の方にいくつか差し上げたものもありました。
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模擬授業の担当は、

子ども学科 鷲岳
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子ども学科 佐藤康子先生
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子ども学科 成田先生
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現代介護福祉学科 福島先生
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現代介護福祉学科の棟方先生
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現代介護福祉学科の笹森先生でした。
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ドリンクタイムや個別相談、学内見学、寮見学など盛りだくさんの内容でした。
県内外からたくさんの参加をいただきました。ありがとうございました。

本学は昨年度から文科省の学生支援プログラムに採択されました。
また今年度は同省の子ども英語、音楽、児童心理領域の科学研究助成に3件の申請が採択されるなど、地域の短期大学として、また専門職を育てる学びの場としてますます貢献していきたいと思います。

リピーターの方はもちろん、関心のある皆さんの次回の参加をこころよりお待ちしております

本日のオープンキャンパスは、市内、また遠くは秋田から高校2年生の皆さんが参加してくださいました。

時期的に高校1~2年生の参加を考慮して、今回は本学の全ての学科とコースの体験授業をそ
れぞれ20分で体験できるようプログラムしました。

子ども学科は、佐藤康子先生の絵本の表現の授業から、学生自身が創作した作品を紹介しました。
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まずは、2年生の松嶋さん。

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模造紙くらいの大きさの1枚の紙を、畳みながら絵もお話も展開していきます。

ある男の人が、大事なコートが古くなり、それをジャケットに作り直し、さらに古くなって今度はベストに作り直し、さらに古くなって次は蝶ネクタイに作り直し...最後はボタンになって、どんどん小さくなっていくのですが、ボタンの次は「何になったと思う?」と問いかけます。

最後は見えなくなってしまうけれど、心の中にあるんだよというお話で、それはもうボロボロになったりしないという、心温まる素敵なお話でした。(感動)

次は井沼さんが自身の作品を紹介。

こちらは立てたカード型の絵を右に並べながら、お話を展開していきます。

さらにそれを裏返して左に折り返して、お話を続けていきます。

青森弁の人情味あふれる語り口が、なかなかのものでした!

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二人は、それぞれこの4月からピカピカの保育士として、社会に巣立っていきます。

次に、福士洋子先生による子どもたちと遊ぶ英語の体験です。

英語版手遊びや、リズムに乗って表現する楽しさ、また子どもたちへのアルファベットへの興味の引き方等々、保育における英語の活動を体験しました。
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一方、現代介護福祉学科の体験授業では、笹森先生が「音楽で旅しよう」と題して、サウンドスケープの体験をしました。

笹森先生の手作りの世界地図を見ながら、いろいろな音楽を聴いて、どこの国の音楽だろう?と想像しながら地球をぐるっと一周します。
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アフリカや、モンゴル、中南米や中国やら、実に様々な音楽を聴くのは、楽しいですね。

さらに自然の中の音や汽笛の音、新幹線の音まで!様々な音に耳を澄ますことから気づいたり、感じたりすることが、実はたくさんあるのですね。

今日は二人の卒業生も飛び入り参加して、久しぶりに母校の雰囲気を楽しんでいました!

また、現在音楽療法士として介護の施設に勤めている中でのエピソードも紹介してくれました。

木村さん、盛合さん、ありがとう!


最後に、ひとつお詫びです...

福島先生の介護の授業の写真を撮り忘れてしまいました(大汗)

申し訳ありません。どうかこれで勘弁してください。
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(昨年の似顔絵コンテスト入賞作品より)

高校生の皆さん、次は3月20日(土)に、今回と同じ形式のオープンキャンパスを開催します。

授業の中身は今回と全て異なります。是非また高校生の皆さんのお越しをお待ちしております!
(泉谷)

あけましておめでとうございます。

1月9日(土)、本日の青森市内は小雪が舞う中、第6回目のオープンキャンパスが行われました。

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今回は3年生と2年生の参加がありました。
高校生の皆さんは、まだ冬休みの最中ですが、市外・県外からも参加してくださいまして、ありがとうございました。

では、今日の子ども学科の様子からご紹介しましょう。

幼児保育コースの模擬授業は、「レクリエーションでコミュニケーション作り」(担当:木村博子先生)

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楽しいゲームを体験しながら笑顔の参加者の皆さんです。

こちらは、英語コースの模擬授業「歌やチャンツを使った英語活動」(担当:江口真理先生)

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英語の歌に合わせて身振りを交えながら言葉を聞き取る遊びです。実際に子どもたちが遊び感覚で行う活動を体験します。

こちらは、現代介護福祉学科、介護福祉コース「福祉用具の役割」(担当:三國美香先生)

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介護実習室で、様々な用具を実際に体験しながら説明していきます。


こちらは音楽コース「みんなで奏でる音楽」(担当:三上ゆかり先生)

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音楽療法で実際に使用する楽器を体験しました。


次回のオープンキャンパスは2月20日(土)、13時~です。

次回の模擬授業の対象は1~2年生を想定し、全ての学科の4つのコースの模擬授業を短時間(各20分)で体験することができます。

幼児保育コースは、学生が保育者になる「模擬保育」(担当:佐藤康子先生)
英語コースは「歌やチャンツを取り入れた英語活動体験」(担当:福士洋子先生)
介護福祉コースは「聞くこと、聴くこと」(担当:福島猛行先生)
音楽コースは「音楽で旅しよう」(担当:笹森 誠先生)

各模擬授業の詳細については、本学のホームページをご覧ください。
http://www.aomori-akenohoshi.ac.jp/opencampus/index.html

在学生も一緒に参加しながらサポートします。

高校生の皆さんの参加を、是非お待ちしています!

(泉谷)

9月19日(土)、第4回オープンキャンパスが行われました。
夏が戻ってきたような天気の良い一日でした。

沢山の高校生の皆さん、参加してくださってありがとうございました。

はじめに学長の辻先生からご挨拶。
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各学科の説明と入試については、会場を2つに分けて行い、子ども学科の方は泉谷が担当しました。
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現代介護福祉学科は、木村博子先生が担当。
 
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幼児保育コースの模擬授業では、佐藤康子先生が「イソップ物語のイメージを広げる保育体験!」を担当。
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英語コースでは、福士洋子先生とジュディ先生による「ゲームや歌を取り入れた英語活動」。

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楽しい歌と手遊びにジュディ先生も思わず笑みがこぼれます。
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 介護福祉コースでは、外崎美香先生が「ボディメカニクスって?」を担当。
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音楽コースの模擬授業では、三上ゆかり先生が「高齢者になったら・・・」という設定で音楽療法を体験しました。
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さて、次回の第5回オープンキャンパスは10月3日(土)に行われます。

10月は、下記の内容の模擬授業を行います。

子ども学科
 幼児保育コース
 「実習で活用した自作教材で模擬保育を体験しよう!」田中儀助先生&2年生の学生たちが実演します。

 英語コース
 「絵本の読み聞かせを体験してみよう!」成田惠子先生と英語の絵本の読み聞かせをします。

現代介護福祉学科
 介護福祉コース
 「生活を楽しくするレクリエーション」木村博子先生と介護に生かすレクリエーションを実際に体験します。

 音楽コース
 「よ~く聴いてみよう」笹森誠先生が音楽で重要な「聴く」という行為を様々な方法を使って体験します。

高校3年生の皆さんは、進路の最終確認に、また2年生の皆さんも是非いらしてくださいね。
保護者の方々も一緒に参加して楽しんでいただけたら幸いです。
(泉谷)

特待生入試とは?

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前回「指定校推薦入試とは?」という記事をアップしましたが、今回は「特待生入試」についてもご紹介しましょう。

「特待生」とは辞書で調べてみるとたいていこのように書かれていますね。

「学校において、成績・人物優秀で、他の規範であるため、授業料免除・学資給与などの特典を与えられた学生」

全くその通りで、本学では指定校推薦入試を出願される方の中から、特待生入試の受験希望者を募っています

そのため、評定平均が3.5以上とやや高くなります。

しかし、特典は「授業料全額免除」が約1名、「授業料半額免除が4~5名選抜されます。

もし、特待生入試で選抜されなくても、指定校推薦入試の合格は取り消しにはなりません。

また、1年次終了時の成績が上位30%に入っていれば、2年目も特典が継続されます。


では、気になる特待生入試の試験の詳細についてですが、実施日は10月30日(金)「小論文」と「面接」の総合評価で選考します。

小論文のテーマは、それぞれ学科に関連する時事を扱っているものが多いですが、過去問題の資料を希望する方には随時配布していますので、各学校の進路指導部の先生方か本学までお問合わせください。

青森明の星短期大学 ℡:017-741-0123

9月19日(土)のオープンキャンパス(13:00~16:30)でもお渡ししていますので、事前の申し込みがなくても、当日気軽にお立ち寄りください。

(泉谷)

指定校推薦入試とは?

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夏休みが終わり、高校3年生の皆さんは自分の進路に向けて、具体的な目標が見えてきた頃かもしれませんね。

さて、入試にはいろいろな種類がありますが、今日は「指定校推薦入試」についてとりあげてみたいと思います。

本学では、「指定校推薦入試」の出願時期が最も早く、10月19日(月)~10月23日(金)が、願書の提出〆切となります。

「指定校」というのは、おおむね過去の本学への入学者の実績に応じて、それぞれの高校に対して推薦の人数枠を設けているものです。

条件は全体の評定平均値が3.2以上、各高校の学校長の推薦が必要になります。

さらに本学では短期大学及び各学科の教育目標のもと、「アドミッション・ポリシー」を掲げ、次のような学生を求めています。学力だけではなく、人間性のところも実は大切な部分です。

1.自ら学ぶ目的を掲げ、意欲を持って主体的に学ぶ人 
2.他者を理解し、生命の尊さや人間の尊厳を大切にする人 
3.豊かな感性を持ち、積極的に他者と交わり責任ある行動のできる人 
4.職業人として研鑽を積み、地域社会への貢献を目指す人 


出願書類で審査されるのは、主に「出願理由書」「調査書」が重要になります。

そこでは、学ぶ目的の明確さと意欲、さらに高校生活をどのように自己発揮して過ごしたか、また自分の将来をどのように描き自己実現していきたいと考えているのか

そうした自分自身への問いと振り返りが大切になります。

学力は、確かに学ぶ力の基礎として大切ですが、ブレないモチベーションは人を大きく育て、変えていく力があります。
そこがまさに土壌のようなもので、好きなことはそこからメキメキと伸びていきますが、土壌が不安定だと、根が張れず上に伸びていくことは難しいですよね。

指定校推薦とは、そのように学力だけではなく適性や人間性の部分も考えながら高校から推薦してもらう入試の形であり、審査は全て書類で行い、筆記試験等は実施しません。

その代りに入学前課題といって、入学するまでに2回程度ですが、それぞれの学科に関するテーマの課題レポートが出され、学科の教員がそれにコメントを記し、やりとりを行います。


それぞれの高校の指定校枠の人数等については、各高校の進路指導部の先生方にご相談ください。

また、9月19日(土)、13時~16時半まで、第4回オープンキャンパスがありますので、気軽に足を運んで、直接話を聞いて是非受験の準備に役立ててくださいね。

(泉谷)

8月22日(土)、第3回オープンキャンパスが終了しました。

たくさんの高校生、また保護者の皆様に参加いただきましてありがとうございました。

はじめに、それぞれの学科長による各学科の説明がありました。

子ども学科は坂本先生(左)、現代介護福祉学科は福島先生(右)。
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模擬授業では、各学科において全体授業やそれぞれのコースの特徴のある授業が行われました。

子ども学科では、まず全体で「子どもから大人へ?性格を知る発達心理学」(鷲岳先生、左)
さらに幼児保育コースでは「手遊び指遊びで楽しく!」(木村先生、中央)
英語コースでは「歌や絵本を使った英語活動」(J.オールティス先生、福士先生、右)
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現代介護福祉学科では、全体で「生活を楽しくするレクリエーションを体験してみよう!」(木村先生、左)
続いて、介護福祉コースでは「介護体験」(外崎先生、中央)
音楽コースでは「音楽療法体験Ⅱ」(三上先生、右)
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その後、ドリンクタイムの後、個別相談や学内の見学を行い、13:00~16:40で終了しました。

最近、またインフルエンザが流行し始めたことから、本学でも来校の際は、消毒液による手指の消毒をお願いしています。
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さて、来月は9月19日(土)に第4回オープンキャンパスを実施します。

9月の内容は、各学科ともそれぞれコースに分かれてひとつずつ模擬授業を行います。
子ども学科は、幼児保育コース「イソップ物語のイメージを広げる保育体験」(佐藤先生)
英語コース「ゲームや歌を取り入れた英語活動」(J.オールティス、福士先生)

現代介護福祉学科は、介護福祉コース「ボディメカニクスって・・・?」(福島先生)
音楽コース「高齢者になったら・・・」(三上先生)

また、9月以降のオープンキャンパスの内容および模擬授業の概要については、本学のホームページに掲載していますので、是非そちらもご覧ください。

(泉谷)
7月18日(土)第2回オープンキャンパスを実施しました。

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今回も市内から、また県外からも参加してくださった高校生の皆さん、ありがとうございました。

私自身が授業等々を担当していたことから、今回は各コースの授業の様子を撮影することができませんでした。

保育の授業では、今回はピアノ実技をミュージックラボで体験するという内容でしたが、

参加者の皆さんは電子ピアノによるアンサンブルやトーンチャイムやハンドベルの合奏を通して

コミュニケーションを楽しみながら、友達づくりの機会にもなったのではないでしょうか。

次回のオープンキャンパスの内容をご紹介します。

子ども学科(全体授業)
「子どもから大人へ?性格を知る発達心理学」(鷲岳 覚)

幼児保育コース
「手あそび指あそびで楽しく!」(木村博子)

英語コース
「歌や絵本を使った英語活動」(福士洋子、J.オールティス)

現代介護福祉学科(全体授業)
「生活を楽しくするレクリエーションを体験してみよう!」(木村博子)

介護福祉コース
「介護体験」(外崎美香)

音楽コース
「音楽療法体験」(三上ゆかり)

さらに詳しい体験授業等の概要は、ホームページに掲載されていますので、こちらも是非ご覧ください。
http://www.aomori-akenohoshi.ac.jp/opencampus/index.html

次回も沢山の高校生の皆さんの参加をお待ちしております!

(泉谷)

6/20(土)は午前中に学科のイベントの講演があり、午後からオープンキャンパスも行われました。

参加してくださった高校生と保護者の皆さん、ありがとうございました!
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オープンキャンパスでは、講義あり、演習あり、実技ありで
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参加者の皆さん同士がコミュニケーションする場面もありました。
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次第に和やかな笑顔になり...
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心理学の鷲岳先生の模擬授業では、質問の回答者に印刷前のレアな冊子青森で 保育士・幼稚園教諭になるために」(鷲岳先生執筆)が配布されました。

この冊子、あっという間になくなってしまい、全員に配布することができませんでした。

次回の7/18(土)のオープンキャンパスの参加者の皆さんにも配布する予定ですので、是非いらしてください!

この日のオープンキャンパスでは、1つ目の模擬授業は学科別、2つ目は各コースに分かれて実施したのですが、私(泉谷)も2つ目の授業を担当していたため、コース別の授業の撮影ができませんでした

泉谷が担当した授業は、幼児保育コースの「これも楽器?音あそびで楽しもう!」というテーマでワイングラスを使いました。(酒盛りではありませんよ。念のため

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これは、グラスに水を入れて、グラスの淵を指で擦ると、美しい音が出る「グラスハープ」という遊びです。

音階をつくって「たなばた」を演奏し、写真の手前のトーンチャイムでハーモニーを加えて響きを楽しみました。

次回のオープンキャンパスの内容の予告です。

子ども学科
 幼児保育コース「ミュージックラボで楽しいアンサンブル!」
 英語コース「子どもの英語活動を体験しよう」
現代介護福祉学科
 介護福祉コース「レクリエーションでコミュニケーションづくり!」
 音楽コース「伴奏法入門」

本学の学生アシスタントが笑顔でお手伝いします。
オレンジのスタッフジャンバーと青いTシャツが目印です。

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たくさんの高校生の皆さんの参加を、お待ちしております!
(泉谷)

今日は以前からお知らせしていた、「これからの幼児保育とちょっと気になる子への対応」というテーマで、白百合女子大学の秦野悦子先生にご講演をいただきました。
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辻学長とも共通点があったようで、意気投合されていました。

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想定した以上にたくさんのご参加をいただき、椅子を大量に増設する盛況振りでした。
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テレビ局や新聞社の取材も入り、今回の目的である、保育者、支援者、保護者、これから保育職につく学生という「みんなでこれからを考える」という趣旨がご理解いただけたものと思います。

RABニュースでも放送していただきましたが、「みんなでこれからの幼児保育を考える」という青森明の星短期大学と地域との取り組みを今後もつづけていけたらと考えております。


秦野先生の講義は非常に軽妙で、面白く、またためになるという、私もあらためて自身の講義のあり方を考える機会ともなりました。またとてもパワフルな講義でした。

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卒業生の皆さんも参加していました。みなさん、立派に保育をがんばっています

明日のシンポジウムと専門研修にも参加とのこと。
明日の内容は私も非常に楽しみにしています。

盛会のうちに講演が終了し、まもなくオープンキャンパスの準備。
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オープンキャンパススタッフは、保育スタッフとは違うウェアを着ています。
なかなかさまになっていますね。
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オープンキャンパスも、たくさんの参加をしていただきました。

私のほうは、近年の要領や指針の改定の中の「人間関係」を多少意識しながら心理学の問題解決の手法を簡単に演習しました。
参加者のみなさんには関心を持っていただけたら何よりです。
保育者になりたいと考えている方は、オープンキャンパスにいらしてみてください。
また次回もおいでくださいね

限定本はそのころにはきちんと製本されていると思います。
今日差し上げた方は、じっくり読んでみてください。


その後、先生とご一緒して三内丸山遺跡へ。

大学院時代は、まさかこんな日が来るとは思ってもいませんでしたが、
欠席もとても多く、秦野先生に

「これでは単位は出せません

と宣言され、大変ご迷惑をおかけした先生です。
今回、先生にお声がけをさせていただいたところ、快諾してくださり、本当に貴重な機会を地域のみなさんに提供できたと思います。

明日のシンポジウム、専門研修、よろしおねがいします。
私もコーディネーターとして参加します。