☆話題アラカルトの最近のブログ記事

クリスマスはみんなでフットサル!!

|

12月24日(日)

日頃よりフットサルサークルがお世話になっている

SACフットサルクリニック様が主催する大会

「ハットトリックカップ」

(会場:青森県立保健大学)に参戦しました。

fut_xmas001.JPGfut_xmas002.JPGfut_xmas003.JPGfut_xmas004.JPGfut_xmas006.JPGfut_xmas007.JPG

fut_xmas005.jpg

大会では女子プレイヤーが大爆発!

得点を荒稼ぎし数々の商品をゲット!!

fut_xmas008.JPG


そして最終順位は

なんと

5チーム中、2位!!!


素晴らしい結果でしたが、勝敗以上に参加チーム同士がお互いを尊重しながら楽しめたことに価値があったと思います。

fut_xmas009.JPG『クリスマスはみんなでフットサル』

これ、青森市で流行ってほしい~。


浪打銀座商店会の「福もちつき」に参加しました!

|

近隣の浪打銀座商店会が毎年12月23日に行う「福もちつき」に本学学生がボランティア参加してきました。

mochitsuki2017_img004.jpg

朝の準備の時は、あいにくの天気で雨が降ったりやんだりしていましたが、お昼前には天気も回復し、たくさんの方が来てくれました。

mochitsuki2017_img001.jpg

学生ボランティアの皆さんは、来場者にお持ちを振る舞ったり慣れない杵でもちを搗いたりと大活躍でした。

mochitsuki2017_img002.jpg

mochitsuki2017_img003.jpg

クリスマスの集いが行われました!

|

 12月13日(水)にクリスマスの集いが行われ、学友会による司会に始まり、執行委員長による挨拶、学友会の学生による朗読などが行われました。

misa008.jpg


 首藤正義 司式神父から「似たような毎日を送り、似たような景色を見ているかもしれないが同じ日を過ごすことはない。毎日を大切に生きてほしい。」と学生たちにメッセージが送られました。

misa002.jpg


 その後学生たちは様々な聖歌を歌いました。

misa004.jpg


 最後に学生たちにクッキーが渡り、クリスマスの集いが終了しました。

misa003.jpg

祝! 平昌オリンピック出場

|

来年(2018年)2月に韓国で開催される平昌オリンピックの女子カーリング代表として、本学卒業生の本橋麻里さんを擁するLS北見が出場します。

curling.jpg

本橋さんは、本学現代コミュニケーション学科の卒業生であり、2006年のトリノオリンピックおよび2010年のバンクーバーオリンピックと2回のオリンピックに「チーム青森」の一員として参加し、「マリリン」の愛称で人気を博しました。

今回の平昌オリンピックは、本橋さん個人としては3回目のオリンピック出場となりますが、昨年の世界選手権銀メダルと同様の活躍を期待し、声援を送りたいと思います。

クリスマス準備

|

もうすぐ12月ですね。1年が過ぎるのはあっという間です。

学友会で、クリスマス準備を行いました。kurri1.jpgkurituika.jpgkuri3.jpgkuri4.jpg完成!kuri2.jpg

素敵な年末を迎えられますように。

11月14日(火)、中泊町社会福祉協議会中里本所で行われたタウンミューティング‶みんなで『かだるべし』中泊‶に介護福祉専攻2年生1名とコミュニティ福祉専攻1年生2名が参加してきました。

gadarubeshi001.jpg

gadarubeshi002.jpg

今年で3年連続3回目の参加になる『かだるべし』はワークショップ形式で、地域の方々と共に課題を出し合い、課題解決の方法・アイディア・企画を話し合いで出していき、最後に発表、そして各グループのアイディアに対して投票をしていきます。本学の学生3名も中泊町の方々同様に地域が抱える課題解決に積極的にアイディアを出し合っていました。

gadarubeshi003.jpg

gadarubeshi004.jpg

gadarubeshi005.jpg

gadarubeshi006.jpg

gadarubeshi007.jpg

gadarubeshi008.jpg

gadarubeshi009.jpg

進藤先生からワーク終了後に挨拶があり、最後は参加者みんなで記念撮影。

gadarubeshi010.jpg

gadarubeshi011.jpg

新しい「つながり」ができ、貴重な経験にもなりました。来年もまたよろしくお願いします。

浪打銀座秋祭りに出展しました

|

 10月28日(土)と29日(日)に浪打銀座商店会が開催した浪銀秋祭りに明の星短大コーナーを設け、設営から撤収まで秋祭りにボランティアで参加してきました。

 明の星短大コーナーでは、「ペーパークラフトを楽しもう!」と「介護相談」を行いました。

namigin_fall-festival_img001.jpg

 ペーパークラフトでは、ハローウィンのお面やカチューシャを作り、親子連れの皆様に大変好評でした。

namigin_fall-festival_img002.jpg

 作成を手伝ってくれたスタッフの皆さん、大変お疲れ様でした。

 秋祭りのステージでは、28日(土)にハーモニカサークルが29日(日)には合唱サークル「プリマ☆ステラ」とバンドサークル「スカラプス」が出演しました。

namigin_fall-festival_img003.jpgnamigin_fall-festival_img004.jpgnamigin_fall-festival_img005.jpg

 特に、29日(日)に出演してくれた合唱サークルとバンドサークルに皆さん、雨が降り寒い中、大変お疲れ様でした。これにめげずに来年もがんばってください。

namigin_fall-festival_img006.jpg 雨が降る前はこんな感じ

namigin_fall-festival_img007.jpg 雨が降ったら人が...

 明短コーナーは来年も参加の予定です。

namigin_fall-festival_img008.jpg

 皆さん、お疲れ様でした。

今年も「なかどまり町民文化祭」に参加しました!!!

|

10月27日(金)~29日(日)の期間、開催されていました「なかどまり町民文化祭」に参加しました。


初日27日(金)は本学音楽アドバイザーの木村博子先生(歌)と本学教授笹森誠先生(ピアノ伴奏)による「童謡詩人 金子みすゞを音楽で!」がパルナスで催され、会場一杯の小学生と町民の方々に12曲が披露されました。

nakadomari_bunnkasai001.jpg

nakadomari_bunnkasai002.jpg

nakadomari_bunnkasai003.jpg


最後には会場にいる全員で「赤とんぼ」を熱唱。子どもたちの元気な声が会場全体に響き渡っていました。

nakadomari_bunnkasai004.jpg

楽屋に戻ると、卒業生から花束をもらい昔話にも花が咲いていました。

nakadomari_bunnkasai005.jpg

小学生の皆さん、ありがとうございました。


28日(土)は会場を体育センターに移し、チアリーディング部と合唱サークルが成果を発表しました。

発表の前に日頃の感謝を込めて石田学長から挨拶がありました。

nakadomari_bunnkasai006.jpg

nakadomari_bunnkasai007.jpg

nakadomari_bunnkasai008.jpg

nakadomari_bunnkasai009.jpg

nakadomari_bunnkasai010.jpg

nakadomari_bunnkasai011.jpg

沢山の拍手・声援ありがとうございました。


会場では濱舘町長さん・マイケルジュニア・イカりんと石田学長の貴重なカットを収めることもできました。

nakadomari_bunnkasai012.jpg


体育センターでは28日(土)・29日(日)の両日とも「明の星コーナー」を設置し、町民の方々とも触れ合うことができました。

コーナーに参加した学生は28日(土)の催し「心ひとつに10m太巻きづくりに挑戦」にも参加しました。

nakadomari_bunnkasai013.jpg

nakadomari_bunnkasai014.jpg

nakadomari_bunnkasai015.jpg


29日(日)は中泊の保育士の方や子どもとステージ上でダンスの競演。

nakadomari_bunnkasai016.jpg

nakadomari_bunnkasai017.jpg

また、青森明の星短期大学をもっと知ってもらおうと、丁寧に町民の方々に紹介させて頂きました。

nakadomari_bunnkasai018.jpg


中泊町の皆さんありがとうございます。

来年も伺いますのでよろしくお願いします!!

nakadomari_bunnkasai019.jpg

nakadomari_bunnkasai020.jpg

nakadomari_bunnkasai021.jpg

nakadomari_bunnkasai022.jpg


青森県立中里高等学校と合同授業を行いました!

|

 10月25日(水)に青森県立中里高等学校と合同でキャリアサポートⅠを行いました!

 講師に青森県立田名部高等学校の南澤英夫先生を招いて「世界がもし119人の村だったら ~接続可能な開発のための青森明の星短期大学と中里高校の学び~」というテーマで行われました。

nakazato_support002.jpg


 学生たちは様々なグループワークを行いました。州ごと、国ごと、挨拶ごと、人口ごと、年齢ごとなど様々な条件でグループをつくり、グループ内で問題を解決するように高校生と短大生が話し合いました。

nakazato_support004.jpg

 

 最後のグループワークでは、それぞれのグループの資源をお菓子に見立てて配布しました。1番資源が豊富なグループには1人に2個のお菓子が行き渡りましたが、1番貧しいグループには2,30人の人数に1個のお菓子が配られました。これが世界で実際にある富の格差だそうです。

nakazato_support003.jpg


 学生たちからは、「世界にここまで大きな格差があるなんて知らなかった。」「普段普通に生活していることに感謝したい。」という感想がでました。

nakazato_support005.jpg

nakazato_support006.jpg


 その後本学 石田一成学長と青森県立中里高等学校 笹森昭好校長から挨拶があり、合同授業は終了しました!

nakazato_support007.jpg

nakazato_support008.jpg

 講師の南澤先生、青森県立中里高等学校の皆さんありがとうございました!

 10月20日(金)16時20分から青森市役所で「青森市と青森市内高等教育連携機関との包括連携協定締結式」が行われました。

platform004.jpg

(写真左から青森明の星短期大学 石田一成学長、小野寺晃彦市長)

 この連携協定は地域の問題に協力して取り組むための協定で、最終的に青森商工会議所、青森市、青森市内高等教育機関の産官学で取り組むことになっています。


 最初に小野寺市長から挨拶を頂きました。

platform001.jpg

小野寺市長は、「産官学での連携した仕事づくり、町づくりを行っていく。青森市を挑戦を誇れる町にしていきたい。」と挨拶をいただきました。


 次に青森市内高等教育連携機関を代表して本学石田学長から挨拶がありました。

platform005.jpg

 石田学長は、「6校の枠を越えて連携し、若い人材を育てていく。挑戦を誇れる町に加えて若者が誇れる町にしていきたい。」と挨拶してくれました。


platform002.jpg

(青森市内の6校の大学・短大の学長、副学長と小野寺市長)


 今後、産官学だけでなく地域・市民とも一体となって青森市をよくしていきたいと考えています。