プロとしての保育者論

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保育士の養成課程の変更に伴って新設される科目のテキストですが、子ども学科の鷲岳も分担で執筆しております。
書名  プロとしての保育者論
発売日 2月28日
出版社 保育出版社

鷲岳執筆分については、幼保一体化の目指すべき姿と、今後の幼児保育の展望を諸外国の先進例を引きながら解説しております。

そのほか、保育出版社さんの関連の執筆では、
・キーワードで学ぶ障害児保育入門(2008)

乳幼児のための心理学(2009)

赤ちゃんから学ぶ「乳児保育」の実践力(2010)

発達のための臨床心理学(2010)

実践から学ぶ 社会的養護 (2010)

実例から学ぶ子ども福祉学(2010)

に執筆しております。

また、子ども学科の器楽や表現を担当している泉谷先生も

書名 実践しながら学ぶ子どもの音楽表現 (2009)
出版社 保育出版社

に執筆しています。
新年度、全国の保育士・幼稚園教諭の養成校でも使用されるテキストのひとつですので、関心のある方はぜひご一読ください。